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絹女シルクプレミアムドライヤーは本当にいい?3種類使い込んだ美容師が正直レビュー


KINUJOシルクプレミアムドライヤー レビュー

結論

速乾に加えて、髪のツヤ・まとまりまで手に入れたい方はシルクプレミアム

通常版・プロは速乾に特化。シルクプレミアムだけが速乾と美髪を同時に叶えるモデルです。

絹女シルクプレミアムドライヤー

絹女ドライヤーは、サロンで絹女プロを3年、自宅で通常版を3年使い続けてきました。シルクプレミアムは発表会で先行使用させていただきました

3種類全部を使い込んだ美容師は、正直そう多くありません。その立場からシルクプレミアムが「何が新しくて、何が変わらないか」を、忖度なしで正直に話します。

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表参道美容師 天ヶ瀬哲平 2

天ヶ瀬 哲平 / 表参道美容師

サロン「NEHAN」所属。年間1,000人以上の髪を担当。KINUJO社長の髪も担当。シルクプレミアム発表会に招待・先行使用。

通常版・プロ・シルクプレミアム、美容師が正直に棲み分けを教えます

「結局どれを選べばいいの?」——3種類使い込んだ立場から、忖度なしに正直な棲み分けを書きます。

通常版(¥35,200)— スターターキットとして最適

絹女ドライヤー 通常版 モカ・ホワイト

通常版はKINUJOシリーズのスターターキット的な位置づけです。3万円台前半でKINUJOの速乾体験が手に入ります。モカなどのカラーもかわいく、デザインで選ぶ価値もあります。

通常版が向いている人

◆ KINUJOを初めて試してみたい

◆ コストパフォーマンス重視で選びたい

◆ モカなどのデザイン・カラーが好き

ただし正直に言うと、機能面では上位2機種に勝てない部分があります。「最初の一本」としての位置づけで考えるのが正解です。

プロ(¥46,200)— サロンでも使う耐久・速乾特化

絹女プロドライヤー KINUJO PRO 本体

プロはサロンでの過酷な使用を想定して作られた設計。風量は通常版より強く、耐久性も高い——僕自身もサロンで3年使い続けていますが、1日に何回使っても問題なく動いてくれます。家族で1台共有しても余裕で持つ強さです。

さらにテラヘルツ波はプロモデルだけが持つ強みで、髪の内部まで熱がじんわり届く設計。ロング・多毛で「いつまでも乾かない」という方が、一気に時短を実感できます。

デザインはブラックで汚れや指紋が目立ちにくい。男女どちらの方でも使えるシックな見た目で、洗面台に置いていても主張しすぎません。日々のメンテナンスが楽というのも、長く付き合う道具としては大事なポイントです。

プロが向いている人

◆ 毎日複数回ドライヤーを使う(家族共用など)

◆ 耐久性・壊れにくさを重視したい

◆ ロング・多毛で強い風量が欲しい

▶ 絹女プロドライヤーをもっと詳しく見る(プロと通常版の違い)

シルクプレミアム(¥49,500)— 速乾+美髪の両取り

KINUJOシルクプレミアムドライヤー 本体

他2機種は「速乾」に特化した設計。シルクプレミアムは速く乾かしながら、髪のツヤとまとまりまで一緒に作れるのが決定的な違いです。乾かすだけで仕上がるので、毎朝のスタイリングがいちばんラクになります。

シルクプレミアムが向いている人(僕が一番おすすめしたいのはここ)

◆ 乾かすだけで、髪がツヤっとまとまってほしい

◆ 前髪・トップのボリュームを毎朝ラクに出したい

◆ カラー・ダメージ毛のケアまで妥協したくない

迷ったときの最終的な答え
予算¥35,200以内 → 通常版で十分。KINUJOを試す最初の一本に。
耐久性・風量重視 → プロ。サロン現場の使用にも耐える設計。
髪のツヤ・まとまり・ボリュームまで欲しい → シルクプレミアム。

発表会で直接聞いた、開発の話

シルクプレミアムは2026年4月の発売前、発表会に招待していただきました。そこでKINUJO社の社員の方から、この商品の開発の核心を直接聞いた話があります。

「今までKINUJOは『早く乾かすことで髪を美しくする』という部分に着目してきました。今回は改めて、きれいに乾かすために美髪・髪を守ることにもフォーカスを当てたいという、新しい試みで作った商品です」

— 発表会でうかがった、KINUJO社員の方の言葉

早く乾かすこと自体は今までも大事にしてきた。それに加えて、どうやって髪をいたわりながら素早く乾かすか——その両立を実現した商品。この話を聞いた時点で、今までのKINUJOドライヤーと明らかに傾向が変わっていることに気づきました。「速乾だけ」「美髪だけ」ではなく、両方を同時に満たす方向性に踏み出したドライヤーです。

通常版経験者が使ってみた正直な感想

発表会では、通常版の絹女ドライヤーを使ったことがある女性にシルクプレミアムを実際に体験してもらいました。

「早く乾くだけじゃなくて、サラサラした指通りになっている」

「しっとりした感じが全然違う」

「乾かしただけなのに、ツヤが出ている」

— 発表会で実際に体験された通常版経験者の声

美容師として発表会で触った第一印象

僕自身も発表会で実機を使わせてもらい、女性の髪にも実際に試させてもらいました。触って一番感じたのは、「絹女らしさ」はちゃんと残っているということ。

風量・静音性

風量は絹女特有の強さがそのまま。そして静かな音もしっかり引き継がれていました。新機能を追加しながら、今までの「強い風×静かな音」は維持されている設計です。

触った瞬間の髪の質感

乾かし終わって手で髪を触ったとき、しっとりした感じがはっきり伝わりました。「乾かしただけ」で終わらず、その先の指通りまで設計されているのを感じる瞬間です。

温度調節と熱さ

温度調節機能がしっかりついているので、熱くなりすぎない。これは想像以上で、髪と頭皮への負担を考えた設計だと感じました。

見た目・デザイン

色やデザインへのこだわりもかなりのもので、発表会でも評価が高い印象でした。毎日触れる道具だからこそ、見た目も大事です。

ドライヤーで乾かした後の仕上がり ツヤのあるさらさら髪

乾かした後の仕上がりイメージ。ツヤとまとまりのある、さらさらの髪に。

「速く乾く」という感覚は通常版でも十分ありました。驚いたのは乾かし終わった瞬間の髪の手触りと、ツヤです。通常版は「速く乾かすことで熱ダメージを減らす」設計でした。シルクプレミアムは、それに加えてイオンがキューティクルを整えながら乾かすので、乾かし終わった時点で、もう髪がきれいにまとまっています。

キューティクルのダメージ比較

自然乾燥と比較してキューティクルのダメージが明らかに少ない(KINUJO社調べ)

ペタンとする前髪・トップが、ノズル1つでふんわり立ち上がる

「前髪やトップがすぐペタンとする」「ボリュームが出ない」——サロンで本当に多いお悩みです。今までこういうお客様には、僕は細かい乾かし方を伝えていました。

今まで伝えていた「ボリュームを出す乾かし方」

① 濡れているうちに、根元を立ち上げる方向から乾かし始める

② ピンやクリップで根元を持ち上げながら乾かす

③ 最後に冷風を当てて形を覚えさせる

→ 手順が多くて「やってみたけど続かなかった」という声が、正直とても多かったです。

シルクプレミアムには3種のアタッチメントノズル(エアリー・ボリューム・ブロー)が付属しています。仕上げたいスタイルに合わせて、ノズルを付け替えるだけで使い分けられる仕組みです。

前髪・トップのボリュームを出したい時は、この中の「ボリュームノズル」をつけて、根元に向かって乾かすだけ。先ほどの細かい手順はまるごといりません。センサーが距離と風を自動で調整してくれるので、コツを覚えなくても、前髪もトップも自然にふんわり立ち上がります。

毎朝うまくいかなかった前髪のボリュームが、ノズルを替えて乾かすだけで決まる。韓国風のかき上げ前髪や、トップがふんわりしたシルエットも、自分で再現できるようになります。

ボリュームノズルで根元を立ち上げる

ボリュームノズルをつけるだけで、根元が自然に立ち上がる

シルクプレミアムで変わる、3つのこと

機能の名前を並べても伝わりにくいので、「使うと毎朝が何に変わるのか」から正直に話します。そのうしろに、理由になっている技術を添えます。

シルクプレミアムドライヤー 特徴

乾かすだけで、髪がしっとりまとまる

アイロンやブラシで直さなくても、乾かし終わった瞬間からツヤと指通りが変わります。理由:シルクイオン&マイナスイオンがキューティクルを整えながら乾かす「3レイヤーシルクテクノロジー」を搭載しているからです。

当て方を気にしなくても、傷ませずムラなく乾かせる

「近づけすぎて熱い」「同じ場所ばかり乾く」がなくなります。理由:シルクセンシングプラスというセンサーが髪との距離を検知して風を自動調整。美容師がやっている距離の調整を、ドライヤーが代わりにしてくれます。

なりたい髪型に、ノズルを替えるだけで近づける

前髪を立ち上げたい日、まとまりを出したい日、ノズルを替えるだけで仕上がりを選べます。理由:エアリー・ボリューム・ブローの3種のアタッチメントノズルが付属しています。

シルクセンシングプラス サーモグラフィ比較

センサーなし(上)は頭皮が過熱。シルクセンシングプラスあり(下)は均一に乾く

シルクプレミアムドライヤー 基本スペック

価格 ¥49,500(税込)
重量 約392g(本体のみ)
風量 2.7㎥/分(KINUJO史上トップクラス)
付属品 3種のアタッチメントノズル+専用スタンド
発売 2026年4月

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¥49,500は高いか。美容師として正直に答えます

「とにかく乾けばいい」という方にとっては、約5万円は高い。それは正直に言います。

ただ、ドライヤーはこれから何年も、毎日必ず使う道具です。1日あたりで考えると、見え方が変わります。

1日あたりのコストで考えると

3年間毎日使えば

約45円/日

5年間使えば

約27円/日

毎日のコーヒー1杯より安い金額です。

それに、シルクプレミアムで乾かすと、それだけで髪がまとまります。アイロンやコテで直す時間が短くなったり、美容室でのトリートメントやブローの回数が落ち着いたという方もいます。本体の値段だけでなく、毎月のヘアケアにかかるお金と時間まで含めて考えると、印象は変わってくると思います。

そして、毎朝きちんと整った髪で出かけられると、人に会うのが少し楽しみになります。髪が整っているだけで相手に残る印象は、自分が思っているよりずっと大きいです。毎日使うものだからこそ、その積み重ねは大きいと感じています。

向いている人・向いていない人

シルクプレミアムドライヤーが向いている人

トップがペタンとする・前髪が立ち上がらないのを毎朝なんとかしたい

乾かした後のパサつき・引っかかりをなくして、ツヤを出したい

複雑な乾かし方は続かない。乾かすだけできれいに仕上げたい

カラー・ダメージ毛のケアを、乾かす段階から始めたい

韓国風・かき上げ前髪など、今っぽい仕上がりを自分で作りたい

向いていない人(正直に)

「とにかく乾けばいい」で、仕上がりにはこだわらない方

予算を¥35,200以内に抑えたい方 → 通常版ドライヤーで十分です

購入前に知っておきたい、正直な注意点

良いところばかりを並べてもフェアではないので、買う前に知っておいてほしい点も正直に書きます。

① 海外では使えません

シルクプレミアムは国内専用です。海外旅行や出張で使いたい方は、海外対応の「絹女Voyage」を選んでください。

② 2026年4月発売の新しいモデルです

発表会で先行使用しましたが、何年も使い続けた長期の耐久データはまだこれからです。KINUJOはドライヤーを長く作ってきたメーカーなので品質は信頼していますが、正直に伝えておきます。

③ 価格は¥49,500と高めです

安いドライヤーと比べると、決して気軽な金額ではありません。ただ、毎日使う年数で割ると1日あたり数十円です(くわしくは価格のセクションをご覧ください)。「とにかく乾けばいい」という方には、通常版ドライヤーで十分だと思います。

表参道美容師 天ヶ瀬哲平 サロン

3種類すべてを使った美容師の本音

正直、通常版もプロもめちゃくちゃいい。素晴らしい商品だと心から思っています。自宅で通常版を3年、サロンでプロを3年以上使ってきて、どちらも完成度が高い。

それを超越してくる新商品を作ってこられた、というのが本音です。かなり力を入れてきている。こんなに髪を美しく、早く乾かせる商品は他にないと正直に思います。価格が少し高い分、それに付随する効果・効能・魅力がすべてプラスされています。

美容師だからこそ思うのは、ストレートアイロンや手で作るセットの「土台」としてドライヤーが非常に大事だということ。土台が整っていないと、その後どんな道具を使っても本当の意味でのきれいは作れません。だからこそドライヤーはこだわった方がいい。それだけでヘアのクオリティはかなり変わります

現在の僕の推奨

どうしても価格を安く抑えたい方以外には、シルクプレミアムをお勧めします。迷っている方はシルクプレミアムを選んでいただいて間違いないと、両方を3年以上使ってきた美容師として正直に思っています。

よくある質問

通常版との一番の違いは何ですか?

乾かし終わった後の手触り・ツヤが明らかに違います。通常版は速く乾かしてダメージを減らす設計。シルクプレミアムはイオンでキューティクルを直接整えながら乾かすため、乾かし終わった時点で髪がきれいにまとまっています。

ショートやボブの方にも効果がありますか?

むしろ向いています。ショートやボブは根元のボリュームが仕上がりに直結します。ボリュームノズルで根元を立ち上げるのが、最も効果を感じやすい髪型の一つです。

絹女プロドライヤーとはどう違いますか?

絹女プロドライヤーはサロン専売・プロ向けの耐久設計・速乾特化。シルクプレミアムは一般販売で「美髪×スタイリング」に特化しています。家庭用として使うなら、美髪・ボリューム・ノズルの充実度でシルクプレミアムが向いています。詳しい比較はこちらをご覧ください。

Amazonや楽天でも買えますか?

Amazon公式・楽天公式・家電量販店でも正規品が買えます。ただ、どこで買うかで購入後のサポートが変わります。「髪との暮らし。」は美容師が直接運営する正規認証店で、KINUJO社と直接つながっています。第三者機関の口コミシステムで操作されていないリアルな声が見られる点、購入後の使い方相談まで対応してくれる点が、Amazon・楽天との大きな違いです。詳しい比較は本記事の「正規販売店を比較しました」セクションをご覧ください。

どこで買うのがいい?正規販売店を比較しました

シルクプレミアムは絹女プロシリーズと違って、Amazon公式・楽天公式・家電量販店でも正規品が買えます。ただ、「どこで買うか」で受けられるサポートや安心感は変わります。両方を正直に比べました。

比較項目 Amazon・楽天公式 髪との暮らし。
正規品 ◯ KINUJO公認正規店
メーカー1年保証 ◯ 全品付帯
送料無料 Prime会員/店舗による ◯ 全品無料
美容師による直接サポート × ◯ 美容師運営
第三者機関の口コミシステム × ◯ 操作不可な信頼口コミ
偽造品リスク △ 出品者による ◯ ゼロ
購入後の使い方相談 × ◯ できる
ドライヤーは毎日使う・長く付き合う道具です。だからこそ、買って終わりではなく、使い方の相談ができる正規店で買うのが、結果的に満足度が高くなると僕は思っています。

「髪との暮らし。」は美容師が直接運営している正規認証店で、購入後の使い方や髪のお悩み相談まで対応してくれます。長く愛用するなら、ここから買うのが一番安心です。

+ あわせて知ってほしいこと

絹女シリーズには、サロンで使われている上位モデル「絹女プロドライヤー」があります。これはサロン専売品で、Amazon・楽天では正規品を購入できません(流通しているものは非正規ルート品となります/KINUJO社確認済み)。

「髪との暮らし。」はKINUJO Pro正規認証店としても登録されている数少ない販売店。絹女プロドライヤーを正規品で買えるのはここだけです。シルクプレミアムと一緒にプロドライヤーも揃えたい方・家族で複数台ほしい方は、髪との暮らし。で揃えてしまうのが一番シンプルで安心です。

▶ 髪との暮らし。で詳細を見る

まとめ

シルクプレミアムドライヤーは、こんな方におすすめです。

・乾かすだけで、髪がツヤっとまとまってほしい
・前髪・トップのボリュームを毎朝ラクに出したい
・ドライヤーの時間を「ただ乾かすだけ」で終わらせたくない

毎朝のドライヤーが変わると、鏡を見るのが少し楽しみになります。

シルクプレミアムドライヤーは2026年4月発売の新モデルです。「髪との暮らし。」は第三者機関の口コミシステムを採用しており、購入者のリアルな声だけが集まっています。KINUJO社と直接繋がっている正規認証店なので、保証・梱包まで安心して購入できます。

人気商品は欠品することもあるので、早めに在庫を確認しておくと安心です。

KINUJO正規認証マーク
KINUJO社確認内容

▼ 私たちが提携している正規店の認証番号

当ブログで紹介している「髪との暮らし。」は、KINUJO社が認定した正規店です(認証番号:2520558)

KINUJO正規店 認証番号2520558

正規店の認証番号「2520558」

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シルクプレミアムドライヤーを正規店で見る(1年保証)

※価格は変動する場合があります。最新価格はリンク先でご確認ください。

表参道美容師 天ヶ瀬哲平

表参道美容師 天ヶ瀬哲平

「面倒な乾かし方を覚えてもらわなくてよくなった」というのが正直な感想です。今まで細かく指導していたことが、ノズル1つで解決できる。毎朝の時間も、仕上がりも変わると思います。僕自身も、サロンで使いたいと思えるレベルのドライヤーです。

髪が変われば人生も変わる。貴女のこれからが一歩でも前に進みますように。

天ヶ瀬 哲平

表参道で、直接ご相談いただけます

細かい髪質や、一人ひとりに合わせたパーソナルな髪型は、記事だけでは伝えきれない部分もあります。関東にお住まいなら、表参道のサロンで直接僕が担当します。

カット ¥7,700
カラー+トリートメント ¥13,200
カット+カラー+トリートメント ¥16,500
ケアストレート(髪質改善)+トリートメント ¥26,600

記事を読んでくださった方への特典

・ロイヤルトリートメント(通常¥11,000)を無料でセットに追加

・安心の30分無料カウンセリング付き

ご予約・ご相談のときに「記事を見ました」とお伝えください。

新しくお迎えできるのは月に3名限定です。相談だけでも大丈夫なので、気になった方はぜひ。

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